【インナーフレームLC】ハード&スペース型マウスガードはどのように製作するのですか?
【製作の手順】 1. 作業用模型を用意します。 2. 作業用模型の左右中切歯部に、切端から歯冠長の約半分まで厚み0.5mmのスペーサーを配置します。 3. 1層目のマウスガードを通法に従い成形します。 4. 1層目のマウスガードをトリミングします。 5. 1層目のマウスガー... 詳細表示
【テルダーミス 真皮欠損用グラフト】タイプ別の使い分けを教えてください。
以下の使い分けがお勧めです。 ・CTG(※1)などで使用する場合は、「コラーゲン単層タイプ」 ・FGG(※2)などで使用する場合は、「メッシュ補強タイプ」 サイズは、2.5 cm×2.5 cmまたは2.5 cm×5 cmが小さめで使いやすいです。 なお、臨床使用例は製品パンフレットをご覧ください。 ... 詳細表示
【パターンレジンXF】フィクスピードとの違いを教えてください。
フィクスピードとの違いは下記の添付資料の通りです。 【製品】 【色調】 【焼却】 【使用範囲】 【薬事分類】 パターンレジンXF 赤色 可 口腔外使用 クラスI フィクスピード 緑色 不可 口腔内外使用可能 クラスII パターンレジンXFの重合収縮率はフィクスピード... 詳細表示
清掃方法は、以下のとおりです。 1)レジンが硬化する前に紙や布でよくふき取り、筆をレジンブラシクリーナーに浸けて振り洗いします。この際、クリーナーを採取した容器の底などに筆を押し付けると毛先が広がってしまうので注意してください。 2)洗浄後、毛先を整え、乾燥させます。 ※柄に長時間レジンブラシクリーナーを触... 詳細表示
【テルダーミス 真皮欠損用グラフト】どのくらいの期間で吸収されますか?
概ね10日~2週間で適用部位に真皮用組織が形成され、コラーゲン自体は概ね1か月から3か月で吸収されます。 詳細表示
3つあります。 1)血液等の水分を吸収すると縮んで扱い難くなるため、抜歯窩内に貯留した余分な血液をふき取ってからご使用ください。 2)疼痛の原因や細胞の侵入を妨げる恐れがあるため、本品を填入し過ぎないでください。 3)縮んで脱落する恐れがあるため、可能な限り縫合等で固定してください。 詳細表示
【テルダーミス 真皮欠損用グラフト】シリコーン層を剥がすタイミングはいつですか?
貼付後約1週間経過以降は肉芽形成状況にご注意頂きながら、シリコーン層に肉芽が達する前にシリコーン層を除去してください。 詳細表示
【インナーフレームLC】1層目のマウスガード上へ配置する際、本品を軟化させることは可能ですか?
可能です。本品を軟化させる場合は、トリミング後に製品袋に戻し密封し、50℃~60℃のお湯に5分程度浸漬してください。その後、マウスガード上に配置し、インスツルメントや市販のシリコーンシートなどを用いて圧接し、光重合を行ってください。 詳細表示
【サイトランス エラシールド】表裏を間違えて設置した時の問題はありますか?
本品の軟組織侵入に対するバリア性には影響がないため、問題が生じる恐れはありませんが、本品の性能が検証されている適正な向きでのご使用をおすすめします。 ソリッド層は緻密で軟組織侵入に対するバリア性を有し、ポーラス層は血液等となじみが良く、骨欠損上部の組織再生の足場を提供する特性があります。 詳細表示
抗原性の少ないコラーゲンです。 若いウシの真皮をプロテアーゼ処理し、テロペプタイド部分を消化切断しています。 詳細表示
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