【シェイク!ミックス ストーン】標準混水比を教えてください。
標準混水比は、本材の粉末100gに対し水25mLです。 分割が想定される、義歯修理時等の低強度でご使用の場合は、本材の粉末100gに対し水50mLです。 (練和および流し込みに支障のない場合に限り、混水量は少ない方が強度が高く滑沢な表面が得られやすくなります) 詳細表示
混水比0.28~0.32の範囲で調節が可能です。(標準混水比は0.30です) 混水比を少なくした場合以下の点が変化します。 ・膨張は大きくなります。適合性が大きく(ゆるく)なる傾向になります。 ・流動性がやや小さくなります。 ・硬化時間がやや早くなります。 適合性を小さく(きつく)したい場合は、... 詳細表示
イデアベストシリーズの標準混水比は、粉末100gに対して水30ml(0.30)です。適正な膨張を得るため、粉末は、はかりを用いて正確に計量してください。水の計量は、イデアベスト水量器(すりきり1杯30ml)を使用してください。 ※イデアベスト水量器はグレーがかった透明容器です。 イデアベストシリーズの... 詳細表示
【クリストクイックⅢ】標準混水比と混水比の調整範囲はどうなりますか?
標準混水比は0.33です。 混水比0.31~0.35の範囲で調節が可能です。 混水比を小さくした場合,以下の点が変化します。 ・膨張は大きくなります。適合性が大きく(ゆるく)なる傾向になります。 ・流動性がやや小さくなります。 ・硬化時間がやや早くなります。 適合性をきつく、膨張を小さくしたい場合は、バイオ... 詳細表示
・混水比(水/粉) ・・・ 0.33 ・硬化時間(分) ・・・ 12 ・線硬化膨張(%) ・・・ 0.6(30分後)、1.2(2時間後) ・線熱膨張(%) ・・・ 1.35 ・圧縮強さ(MPa) ・・・ 4.4(2時間後) 、700℃圧縮強さ(MPa)・・・ 2.0 詳細表示
【クリストクイックⅢSF】粉計量器1杯の量はどのぐらいですか?
付属のスプーン1杯では、およそ22~25gの粉を採取できますが、バラツキが大きいため、スプーンでは正確な計量はできません。 再現性のある鋳造結果を得るためには、はかりを使って正しく計量してください。 詳細表示
【クリストクイックⅢSF】700℃で何時間係留することができますか?
3時間までなら問題ありません。 詳細表示
【ニュープラストーンⅡ】1函(3kg)でいくつ模型ができますか?
通常、上下顎とも100~200gが必要ですので、約15~30個です。 ただし、上顎の場合、100gでは症例によっては口蓋部が薄くなる場合があります。 詳細表示
銀合金の鋳造の際に、室温まで鋳型温度を下げてから鋳造される方がいますが、クリストバライトの転位温度である250℃以下に鋳型温度を低下させると、急激な収縮により、鋳型に亀裂が入ることがあります。また、膨張も小さくなってしまいます。 弊社銀合金製品の使用説明書に記載されているように、鋳型温度は300~400℃で鋳造を... 詳細表示
クリストクイックⅢの標準混水比は、粉末100gに対して水33mL(0.33)です。 適正な膨張を得るため、粉末は、はかりを用いて正確に計量してください。 水の計量には、クリストクイックⅢ水量器(すりきり1杯33mL)をご利用いただけます。 ※クリストクイックⅢの水量器はオレンジがかった透明容器です。... 詳細表示
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