【ニュープラストーンⅡHE】「HE」の製品名の由来は何ですか?
特長の一つである高膨張(High Expansion)のアルファベットの頭文字を引用しました。 詳細表示
1)粉末または使用した水の温度が高めであった。 2)粉末の割合が水に比べて多めであった(混水比が小さかった)。 3)前回練和した石こう(二水石こう)がスパチュラや練和カップに残留していた。 4)吸湿の影響で変質し、粉末中に生成された二水石こうが硬化促進剤として作用した(変質の初期段階は硬化が速くなり、その後... 詳細表示
【ニューフジロック ホワイト ファストセット】1函(3kg)でいくつ模型ができるか?
通常、上下顎とも100~200gが必要ですので、15~30個です。 ただし上顎の場合、100gでは口蓋部が薄くなる場合があります。 詳細表示
ロックリーン100gに対して約10gの石膏を溶解します。 詳細表示
【鑞着用埋没材】標準加熱法でも使用可能ですか?また、その具体的な操作手順を教えてください。
可能です。 その場合は、電気炉を用いて150℃で15分間加熱して埋没材を乾燥させたのち、炉内を20℃/分でソルダーが溶ける温度まで昇温させ15分間係留します。その後、加熱した埋没材を電気炉から取り出して速やかにろう着を完了させます。 詳細表示
【ニューフジロックIMP】基本的な物理的性質はどうなりますか?
・標準混水比(W/P)・・・0.20 (100gの粉末に対し20mLの水で練和します) ・硬化時間・・・11分 ・線硬化膨張率・・・0.06%(2時間後) ・圧縮強さ・・・54.0MPa(1時間後) ※試験方法はすべてJIS規格による 詳細表示
専用のシェイカーを用いて、粉、水の順に入れ、上下方向に15~20秒間(30~40回)シェイクします。 粉の量は50g~150gで練和可能です。 手練和の場合は、ラバーボール等に水、粉の順に入れ、スパチュラ等で30秒間、むらなく均一に練和します。 真空練和※の場合は、練和カップ等に、水、粉の順に入れ、... 詳細表示
【シェイク!ミックス ストーン】物理的性質を教えてください。
模型用 義歯修理用 標準混水比(W/P) 0.25 0.50 硬化時間 2分20秒 4分 線硬化膨張(2時間後) 0.13% 0.12% 圧縮強さ (1時間後) 40.0MPa 10.0MPa ※試験方法:JIS T ... 詳細表示
【イデアベスト】700℃の係留時間は何時間まで大丈夫ですか?
3時間までなら問題ありません。 詳細表示
【クリストクイックⅢSF】銀合金の鋳造時における注意点は何かありますか?
銀合金の鋳造の際に、室温まで鋳型温度を下げてから鋳造される方がいますが、クリストバライトの転移温度である250℃以下に鋳型温度を低下させると、急激な収縮により、鋳型に亀裂が入ることがあります。 また、膨張も小さくなってしまいます。 弊社銀合金製品の使用説明書に記載されているように、鋳型温度は300~400℃で鋳造... 詳細表示
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