【口腔機能モニター Oramo2】センサーを50回を超えて使用するとどうなりますか?
51回目の測定時にはディスプレイに「センサーシートを交換してください」という表示が出て、測定することができなくなります。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートのスポンジに歯形が付いたのですが、精度に影響はありますか?
推奨する用途の使用範囲内であれば、50回測定ができる強度設計がされております。想定以上の強さにより著しい傷がついた場合には、新しいセンサーシートに交換してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートとカバーの使用期限を教えてください。
センサーシート、カバー共に有効期限は製造後3年です。有効期限を過ぎたセンサーシート、カバーは使用しないでください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムをうまく噛み砕けない患者さんでも、通常どおりの検査方法をおこなう必要はありますか?
通常どおりの検査方法をおこなう必要があります。 グミを噛み慣れていない方の場合は、検査前にグミを噛む練習をしていただいてください。 ※通常どおりの検査方法とは グルコラムを20秒間咀嚼後、口に含んだ水と共にグルコラムを吐き出していただきます。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】本体の電源ボタンを押しても起動しない場合の対応を教えてください。
電源ボタンは1秒以上長押しで起動します。 また、残量がある電池が正しく装着されているかもご確認ください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートが濡れた場合の対応を教えてください。
新しいセンサーに交換してください。正しく計測されない可能性があり、保証値内(100~500N)の測定値であっても保証することはできません。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】計測が開始されない場合の対応を教えてください。
センサーシートが本体の挿入目安ラインに隠れるまで挿入されていることをご確認ください。また、計測ボタンは1秒以上長押ししてください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】計測範囲は何N~何Nですか?
測定範囲はセンサーの種類によって異なります。 ①[全顎測定用]:bf-センサーシートーシート(Uタイプ)の場合、0~1999N ※ ②[個歯測定用]:bf-センサーシートーシート(Iタイプ)の場合、0~1300N ※ ※ ただし計測精度保証範囲は100N~500Nです 詳細表示
【グルコセンサー全般】検査前にやってはいけない事はありますか?
咀嚼検査前に飲食をしないでください。 飲食物が口腔内に残っている場合は,検査前に数回(3回以上)洗口してから測定してください。尚,ミネラルウォーターでも味付きの製品では測定値に影響が出る可能性があるため,飲むのは控えるようにしてください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムの噛み方にコツはありますか?
日常的に患者さんが行っている咀嚼状態で検査することが必要です。主咀嚼側で20秒間咀嚼します。 またなるべく自然な状態で噛んでください。 日常グミを食べない患者さんもいると思われることから、測定前に咀嚼練習も可能なように1袋に複数のグルコラムを封入しております。1~2回程度、患者さんにグルコラムを咀嚼して慣れて... 詳細表示
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