余剰セメント除去後4分間保持して最終硬化させます。 メタルコア/レジンコア/歯科用ポストの場合、余剰セメント除去後、マージン部に各方面(舌側・唇側)から20秒間光照射を行い、内部を充分硬化させるため加圧した状態で4分間(余剰セメント除去後)保持します。 詳細表示
【ジーセム ONE EM】口腔内保持時間はどのくらいですか?
余剰セメント除去後、4分以上です。 詳細表示
【ジーセム ONE neo】口腔内保持時間を教えてください。
口腔内保持時間は、余剰セメント除去後、4分以上です。 詳細表示
【ジーセム リンクエース】ジーセムリンクエースはどのようなセメントか?
りん酸エステル系の接着性モノマーが配合されている、セルフアドヒーシブタイプのレジンセメントです。 詳細表示
「歯科用合着・接着材料I」の17点です。(令和4年4月現在) 詳細表示
修復物装着後1分30秒から3分の間に余剰セメントを除去し、余剰セメント除去後、5分以上口腔内保持します。 詳細表示
あります。 詳細表示
【ジーセム】セメントが付着し白くなった口腔粘膜等はどのくらいで戻りますか?
数時間で消失する場合が殆どですが、2~3日かかる場合もあります。(個人差があります)白くなっている間は、ブラッシング等による物理的刺激を与えないように患者さんにお伝えください。 詳細表示
【G-ルーティング】練和紙上のセメントは硬化しても表面にべとつきがあるが、口腔内では問題ないか?
他のレジン含有製品同様、空気中の酸素の影響により未重合層が形成され、その部分にべとつきが発生します。(モノマー由来の嫌気硬化特性:酸素から遮断されると硬化する、による影響です)また、練和紙は空気を通すため、練和紙に接した面も未重合層が形成されます。空気に触れていない補綴装置内部のセメントはしっかり硬化しています。 詳細表示
歯面、補綴修復物の両方にセメントを塗布する場合は、必ず補綴修復物に先に塗布してください。支台歯面に先に塗布しますと、口腔内の温度によりセメントの重合が進み、充分な操作時間が得られない場合があります。また、空隙があるとセメントの重合を妨げる原因になるので、被着面と補綴装置間のセメントスペースにセメントを充分満たすよ... 詳細表示
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