4分 (37℃)です。 (測定方法:ISO 4049による) なお、口腔内保持時間については以下の通りです。 ・余剰セメント除去後、4分間保持 ・マージン部への光照射後、4分間保持 詳細表示
直射日光、高温多湿を避け、室温で保管してください。 詳細表示
修復物を口腔内装着後、1分30秒~3分の間で余剰セメントを除去します。 詳細表示
【ルーティングバーサ】歯面処理材(例えばジーシー フジルーティング コンディショナー)は使えるか?
歯面処理材は、硬化・接着を阻害する可能性があるため使用できません。 詳細表示
約4分です。(23℃) 詳細表示
【ジーセム】有髄歯へ合着に使用しても歯髄刺激の心配はないか?
従来の合着用グラスアイオノマーセメントと同様です。 初期の酸刺激のため、深い窩洞や露髄している窩洞ではスポット的に水酸化カシウム製剤を置いてから使用して下さい。 詳細表示
ジーセム(粉液) 粉は高温多湿を避けて保管してください。液は冷暗所で保管してください。粉は冷蔵庫に保管いたしますと、結露等による水分の影響で劣化する恐れがありますので、冷蔵庫保管はお勧めできません。液を冷やすと液粘度が高くなり、適切な滴下量が得られなくなりますので、液が冷えている場合には室温に戻してから使用して... 詳細表示
あります。 詳細表示
直射日光、高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。室温が高くなると、操作余裕時間が短くなり、室温が低くなると長くなるので注意してください。 詳細表示
セメントの塗布は、必ず補綴装置に対し先に行ってください。支台歯に先に塗布しますと、口腔内の温度によりセメントの重合が進み、充分な操作時間が得られない場合があります。 詳細表示
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