余剰セメント除去後4分間口腔内で保持してください。 コアの症例に於きまして、支台歯形成やテンポラリークラウンの製作を行う場合には、余剰セメント除去後、マージン部に光照射を行った後、10分間口腔内で保持してください。 詳細表示
【フジTEMP】余剰セメント除去のタイミングを教えてください。
口腔内セット後1分を目安に除去してください。一塊で除去可能です。 ただし、口腔内セット後3分を過ぎると、余剰セメントを一塊で取りづらくなりますので、ご注意ください 詳細表示
5μm以下です(G-ボンドプラスは10μm以下)。 詳細表示
粘性の経時的変化を抑え、操作余裕時間は7分です(※付属ディスポディッシュ使用時)。 多数歯充填など余裕を持って処置が行えます。 (※Gボンドプラスの操作余裕時間は付属ディスポディッシュで2分。) 詳細表示
【フジルーティング EX Plus】2つのペーストの重量比、体積比を教えてください。
Aペースト(オレンジ)、Bペースト(ブルー)の重量比は2.0:1.0 、体積比は1.4:1.0です。 詳細表示
【フジI/フジIスローセット】保険適用の機能区分は何ですか?
歯科用合着接着材料IIです。 詳細表示
約15μmです。(スローセットも同様です。) 詳細表示
【フジルーティングEX】有髄歯に対する刺激、有髄歯に使用して歯髄に影響はありませんか?
従来の合着用グラスアイオノマーセメントと同様で生体親和性に優れたセメントです。 硬化初期には酸刺激のため、深い窩洞や露髄している窩洞ではスポット的に水酸化カルシウム製剤を置いてから使用してください。 詳細表示
【フジリュート/フジリュートBC】フッ素徐放性の継続期間を教えてください。
グラスアイオノマー硬化体は、フッ素リリースだけでなく歯磨きなどによりリチャージも行うので、半永久的です。 詳細表示
【フジリュート/フジリュートBC】歯面処理材の使用は必要ですか?
歯面処理材によって樹脂含浸層が形成され、接着強さや耐久性が増すため必要です。 詳細表示
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