【ジーセム ONE neo】ポリアクリル酸系歯面処理材の使用は可能ですか?
使用できません。 ポリアクリル酸系歯面処理材(ジーシー キャビティーコンディショナー等)は、本材の硬化・接着を阻害する可能性があるため使用しないでください。 詳細表示
【ジーセム リンクエース】ミキシングチップの装着時に注意することは?
1.キャップを外した後、練和紙等にペーストを少量押し出して同時に出ることを確認してください。 2.ミキシングチップ装着後、適切に練和されたセメントを使用するため、最初に吐出させるペースト(1~2mmくらい)は使用しないでください。 ※使用後はミキシングチップがそのままキャップの代わりになります。 詳細表示
余剰セメント除去後4分間保持して最終硬化させます。 メタルコア/レジンコア/歯科用ポストの場合、余剰セメント除去後、マージン部に各方面(舌側・唇側)から20秒間光照射を行い、内部を充分硬化させるため加圧した状態で4分間(余剰セメント除去後)保持します。 詳細表示
【ルーティングバーサ】歯面処理材(例えばジーシー フジルーティング コンディショナー)は使えるか?
歯面処理材は、硬化・接着を阻害する可能性があるため使用できません。 詳細表示
【ルーティングバーサ】ハイブリッドレジン、セラミックス、ジルコニアの接着に使えるか?
使用できません。 詳細表示
【メタル】 プライマー処理は不要です。セメント接合面の汚れは必ず除去してください。 【ハイブリッド系】 プライマー処理は不要です。セメント接合面の汚れは必ず除去してください。 【セラミックス系】 プライマー処理は不要です。セメント接合面の汚れは必ず除去してください。 ※何れの修復物につきましても、被着... 詳細表示
あります。 詳細表示
余剰セメント除去後4分間口腔内で保持してください。 コアの症例に於きまして、支台歯形成やテンポラリークラウンの製作を行う場合には、余剰セメント除去後、マージン部に光照射を行った後、10分間口腔内で保持してください。 詳細表示
JIS T6609-1に基づく37℃での硬化時間が約4分20秒です。 補綴装置装着後3分以上の口腔内保持をお勧めします。 詳細表示
【G-フィックス】補綴材料(金属、セラミックス、レジン)に対する接着力は、歯質と比べてどのくらいありますか?
歯質よりも接着力が低下する傾向があります。 また、金属、セラミックス、レジンなど各種マテリアルに対応するプライマー(G-マルチプライマー等)を用いて固定しても、口腔内の状況によって脱離する可能性もありますのでご注意ください。 このような場合にはファイバーやワイヤーなど補強線の併用をお勧めします。 詳細表示
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