使用できます。 使用する場合のポイント ・ファイバーポストを使用する場合は、シランカップリング処理後(セラミックプライマーII)、接着してください。 ・根管内にセメントを塗布したあと、1分以内にポストを植立してください。 ・余剰セメント除去後、マージン部各面に光照射を行ったのち4分間口腔内保持してください... 詳細表示
【ジーセム リンクエース】余剰セメント除去のタイミングを教えてください。
余剰セメントに1秒間程度(ハロゲン・LED)の光照射を行い、仮重合させて除去を行います。光照射が難しい場合は、口腔内装着後1分~1分30秒の間に補綴修復物が動かないように保持しながら、半硬化した余剰セメントを探針等で除去します。 詳細表示
【セラミックプライマーⅡ】補綴装置の処理後、そのまま放置しておくと接着力に影響はありますか?
接着力が低下する恐れがあります。 処理後、放置いたしますと処理面が汚染される機会が増え、結果として処理効果の低下に繋がる恐れがありますので、すみやかに次のステップにお進みください。 詳細表示
ジルコニア修復物とレジンセメントを強固に接着します。 詳細表示
直射日光、高温多湿を避けて、冷暗所で保管してください。 詳細表示
練和開始から2分00秒となります。(23℃:代表値) 詳細表示
【フジルーティングEX】練和不良の弊害は何かありますか? <10秒間しっかりと練和をしなかった場合、どのような弊害がおきるか具体的に教えてください>
練和不足となった場合、以下のことが懸念されます。 1.硬化時間の遅延 。 2.硬化物強度の低下。 3.本来の製品性能が発揮出来ずに補綴装置の早期脱落 ※適正練和方法: 練和紙を広く使い、円を描くようにして10秒間しっかり練り込んでください(プラスチックスパチュラが少々しなる程度力を加えて練和ください) 詳細表示
【エリートセメント100】硬く練り過ぎてしまった時、液を追加しても良いですか?
セメントの強度、溶解性などの物理的性質が低下し、遊離リン酸が多くなり歯髄への悪影響が考えられますので、液の追加はお止めください。 詳細表示
あります。(スローセットも同様です) 詳細表示
練和開始から2分00秒です。 ※:ジーシー研究所データ:23℃ 詳細表示
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