【ジーセム ONE EM】ジーセム ONE neoとの違いは何ですか?物性や操作性の違いを教えてください。
ジーセム ONE EMの「EM」はEasy Mixingの頭文字です。自動練和(オートミックス)タイプです。手練和型と比較して誰が使用しても均一に練和されるためいつも安定した性能が発揮できます。また、ジーセム ONE EMの場合、ジーセムONE neoでは必要だった練和紙上での手練和時間が短縮されるため、ジーセム... 詳細表示
【フジルーティング EX Plus】フジルーティングコンディショナーは使用したほうが良よいですか?
フジルーティングコンディショナーを使用することにより、スメアー層を除去し、被着面を改質することによって、さらに高い接着力を得ることができます。 特に象牙質に対する接着力が向上しますので、より高い接着力を必要とする場合には使用をおすすめします。 詳細表示
【フジリュート/フジリュートBC】ユージノール系の仮着材や仮封材の後に、使用できますか?
ユージノール系材料はレジン成分の硬化を阻害しますので使用できません。 詳細表示
【コンポジットプライマー】補綴装置を処理した後、そのまま放置しておくと接着力が低下することはありますか?
処理後放置いたしますと処理面が汚染される機会が増え、結果として処理効果の低下に繋がる恐れがありますので、速やかに次のステップに進むことをお勧めします。 詳細表示
【ジーセム リンクエース】操作余裕時間が短くなる原因は何ですか?
無影灯の光により操作余裕時間が短くなります。また室温が高くなると操作余裕時間が短くなります。 補綴装置を口腔内にセットする際は、必要に応じて無影灯を減光する、または消してください。 詳細表示
2分45秒 (23℃)です。 詳細表示
歯面、補綴修復物の両方にセメントを塗布する場合は、必ず補綴修復物に先に塗布してください。支台歯面に先に塗布しますと、口腔内の温度によりセメントの重合が進み、充分な操作時間が得られない場合があります。また、空隙があるとセメントの重合を妨げる原因になるので、被着面と補綴装置間のセメントスペースにセメントを充分満たすよ... 詳細表示
エナメル質への接着を重視する症例では、歯科用エッチング材(ジーシー エッチャントなど)処理、水洗、乾燥を行ってから、本品を使用することをお勧めします。 また、非切削エナメル質に対しては、必ず歯科用エッチング材(ジーシー エッチャントなど)処理を行ってください。 詳細表示
【セラミックプライマーⅡ】口腔粘膜に付着した場合の対処方法を教えてください。
すぐに綿球などで拭き取り、接着終了後に充分に水洗して下さい。 詳細表示
約5μmです。 詳細表示
224件中 101 - 110 件を表示