室温 23℃: 約30分 28℃: 約15分、 18℃: 約85分 が目安になります。 詳細表示
【プロキャスト DSP】追加補修するときには何を使用すればよいですか?
義歯修理や補修の際は、弊社の常温重合レジンであるユニファストトラッドやユニファストIIIなどを用いて行ってください。 詳細表示
【クイックアクロン】室温と餅状化時間の関係はどうなりますか?
液が完全に浸透して、餅状化するまでの時間は23℃で20分を目安としてください。また、餅状化してから、さらに15分位の操作余裕があります。 詳細表示
【ジーシー プロインパクト】ティッシュオペークの適用症例はどんな症例になりますか?
不透明な色調のため、歯肉の色や金属床の金属色を効果的に遮蔽できます。 金属床、パーシャルデンチャー、インプラントオーバーデンチャーやキャラクタライズをする際に適しています。 詳細表示
【表面の気泡】 1.粉と液の混和が不均一だった。 2.餅状化が十分に進行していない内に填入した。 3. 餅状化が進みすぎてゴム化した状態で填入した。 【内部の気泡】 1.急速に加熱した。 2. 試圧が不足していた。 3. 数回に分けて填入した。 詳細表示
流し込み法では10g/6mL、圧接法では10g/5mLです。 詳細表示
【ジーシー プロインパクト】操作余裕時間を長くできませんか?
デンチャーパック〈プロインパクト用〉を用いて粉末と液を混和することで液の揮発を防ぎ、操作余裕時間を伸ばすことができます。 詳細表示
【アクロン】填入方法で、夜に填入して、翌日の朝に重合することは可能ですか?
お薦めできません。モノマーが揮発し、適切な重合物が得られませんので、填入後は速やかに重合するようにお願いいたします。 詳細表示
曲げ強さは、約103MPa、表面硬度(ビッカース硬度:HV)は、約17 になります。 詳細表示
変形する要因は色々ありますが、まず第一に標準粉液比でご使用ください。また、重合後のフラスコ冷却は、温水に浸けたまま自然冷却する等、時間をかけて徐々に行うようにします。ゆっくり冷却することにより、重合工程に起因する寸法変化の影響を低減することができます。 詳細表示
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