睡眠時のブラキシズム、歯ぎしりを測定する小型のワイヤレス筋電計です。 詳細表示
一晩でも良いですが、ブラキシズムが軽度の場合はバラツキを考慮し、二晩計測することをお勧めします。また、服薬、飲酒、不規則な生活(夜勤)などをあらかじめ問診で確認しておき、それらの影響を考慮して測定日数を設定してください。患者さんにお渡しする測定記録表には、3日分の記載欄が設けてあります。 詳細表示
【モーショントレーナーMT-1】PCが「情報技術機器の安全規格(IEC60950-1又はJIS C6950-1)」に適合しているかどうかは、どのように確認すればよいですか?
お手持ちのPCが規格に適合しているかは、PCの仕様書やメーカーのホームページをご確認ください。 詳細表示
【デンタルプレスケールⅡ】採得後のスキャナで読み取るタイミングを教えてください。
基本的にはデータ採得後、速やかに読み取ってください。 ソフトウェアやスキャナの準備を済ませた状態で、データ採得を行うことで速やかに実施できます。 準備などの手順をあらかじめ決めておくとよいでしょう。 なお、デンタルプレスケールⅡは、その構造上、データ採得の直後から30分までは面積値、咬合力値が増加する傾向がありま... 詳細表示
【ウェアラブル筋電計】左右どちらかの筋電図測定をすることで睡眠時ブラキシズムの発現を確認できるのですか?その根拠は何ですか?
基本的には歯ぎしり数は左右同様にカウントされます。 瞬間的には左右のずれはあるかもしれませんが、数時間の測定において、 結果は変わらないと考えて良いです。 左右の筋活動に差があっても、初めにキャリブレーション(最大噛み締め)を行い、 その値に対する相対値(%)の筋活動を検出するので、発現回数については... 詳細表示
本製品は時計機能がないため測定時刻はわかりません。患者さんが記録用紙に記入した時刻をソフトウェアに入力することで、それを基準に計算した時刻を表示することができます。 詳細表示
【グルコセンサーGS-Ⅱ N】従来品のグルコセンサーGS-Ⅱと互換性はありますか?
互換性があります。どちらの本体とソフトを組み合わせても使用することができます。 詳細表示
【ウェアラブル筋電計】キャリブレーション(基本動作)は必ず行わなければいけませんか?
キャリブレーション(基本動作)は必ず行ってください。ブラキシズムの有無を判断するための筋電波形は、個人の覚醒時の最大噛み締め(100%MVC)を基準参照値とするためです。このため「ギュッ」と噛み締める動作をしないと、測定が無効になってしまいます。 また、測定前に「カチ、カチ、カチ」とタッピングを行うことは、... 詳細表示
【ウェアラブル筋電計】筋電計を貼る向き、曲がりの許容範囲はどれくらいですか?
概ね咬筋の走行に沿っていれば測定できます。横向きには貼らないでください。咬筋の走行に対し、斜めに張ることにより、バースト値は多少小さくなります。 詳細表示
【モーショントレーナーMT-1】LEDアダプタの電池は何時間くらい使用できますか?
アルカリ電池では約50時間、マンガン電池で約20時間程度使用できます。 収納の際に誤ってボタンを押したままにしてしまうと電池の消耗が早くなりますのでご注意ください。 詳細表示
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