【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートが濡れた場合の対応を教えてください。
新しいセンサーに交換してください。正しく計測されない可能性があり、保証値内(100~500N)の測定値であっても保証することはできません。 詳細表示
【JMS舌圧測定器】画面に3-Aと表示されました。どうすればよいですか?
修理が必要です。お買い求めいただいた歯科商店に修理をご依頼ください。 詳細表示
【ウェアラブル筋電計】USBライセンスドングルを紛失した場合はどうなりますか?
USBライセンスドングルをあらためてご購入頂くことになります。高額になりますので紛失には十分にご注意ください。なお、破損や不具合などの場合は修理(交換)となりますので、廃棄はせずに修理を依頼してください。 詳細表示
【ウェアラブル筋電計】1回の充電で何回(夜)測定することができますか?
満充電で最大約48時間の使用が可能です。1回あたり24時間の測定を、連続で2回できます。患者さんが測定後にスイッチONにしたまま1日放置した場合、2回目は測定できなくなりますのでご注意ください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】噛んだグルコラムの吐き出し方を教えてください。
グルコラムを20秒間咀嚼後、咀嚼物及び唾液は呑み込ませず、10mLの水を口に含ませ、その水と共に吐き出させます。 グルコラム吐き出し時は、軽く吐き出してください。(無理にすべて吐き出そうとすると口腔内でグミに圧がかかり、グルコース溶出量に影響を及ぼす恐れがあるためです。) 詳細表示
検査前にうがいをしていただくことをお勧めします。 飲食物が口腔内に残留していた場合、測定値への影響が考えられることから、洗口により口腔内に飲食物の残渣がない状態にしてください。 詳細表示
【デンタルプレスケールⅡ】キャリブレーション(キャリブレーションシートのスキャン)のタイミングを教えてください。
診療日当日、初めてデンタルプレスケールⅡをスキャンする前に行います。 スキャンボタンを押すとスキャン画面が起動し、キャリブレーションボタンが表示されます。 一度キャリブレーションすると、その情報がソフトウェアを終了しコンピュータの電源を切っても12時間保持されます。 12時間経過後にデンタルプレスケールⅡを... 詳細表示
本製品の接触部はアルミニウム製です。アルミニウムにアレルギーのある方は使用をお控えください。 また、使用中に皮膚に異常が生じた場合は、直ちに使用を中止し、医師の診察を受けてください。 詳細は添付資料をご参照ください。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔機能低下症の口腔衛生不良の該当基準について教えてください。
希釈液1mLあたり3.162×106CFU以上です。 (フェイスマークレベル:レベル4) ※なお、舌上部の表面からサンプルを採取する方法を用いた場合のみです。 参考文献リンク先:口腔機能低下症に関する基本的な考え方(令和8年3月)(日本歯科医学会) ※2026年7月時点。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔バイオフィルム感染症診断の基準値について教えてください。
サンプルの採取方法によって基準値が異なります。 ①舌下部の唾液をサンプルとして用いる場合 希釈液1mLあたり3.16×106CFU以上 (フェイスマークレベル:レベル4) ②舌上部の表面からサンプルを採取する方法を用いる場合 希釈液1mLあたり1.00×107CFU以上 (フェイスマークレベル... 詳細表示
188件中 51 - 60 件を表示