【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる時に注意するべきことは何ですか?
歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等の状態に問題がないことを確認してから、計測を行ってください。勢いよく噛むと、歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等を損傷する恐れがあります。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】測定したデータは記録としてどこかに保存されますか?
本体やセンサーシートには記録されません。測定値の記録が必要な場合はカルテ等に書き写してください。 詳細表示
【ジーシー バイトアイ】電源スイッチを押しても点灯しない原因は何ですか?
原因は2つ考えられます。 原因1.ACアダプタ、本体、電源ケーブルが正しく接続されていない可能性があります。 対策1.正しく接続した上、再度電源スイッチを押して起動してください。 原因2.ACアダプタの故障、電源ケーブルの断線の可能性があります。本体内部配線の接続不良、又は機器の故障です。 対策2.お... 詳細表示
【ジーシー バイトアイ】同じデータを複数開くことはできるのできますか?
できません。 詳細表示
動作保証していません。 詳細表示
【モーショントレーナーMT-1】有歯顎でもオトガイ部にターゲットLEDを貼り付けて測定してもいいのでしょうか?
ターゲットLEDを前歯部に貼り付けることで詳細な解析を実施できるため、基本的に前歯部に貼り付けることを推奨します。 前歯部にシーネを接着することができない場合はオトガイ部分にターゲットLEDを貼り付けて計測することも可能ですが、前歯部への装着と比較し解析精度が劣る事をご了承ください。また、皮膚に皮脂や化粧等... 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートのスポンジに歯形が付いたのですが、精度に影響はありますか?
推奨する用途の使用範囲内であれば、50回測定ができる強度設計がされております。想定以上の強さにより著しい傷がついた場合には、新しいセンサーシートに交換してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】計測範囲は何N~何Nですか?
測定範囲はセンサーの種類によって異なります。 ①[全顎測定用]:bf-センサーシートーシート(Uタイプ)の場合、0~1999N ※ ②[個歯測定用]:bf-センサーシートーシート(Iタイプ)の場合、0~1300N ※ ※ ただし計測精度保証範囲は100N~500Nです 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】測定後にディスプレイに表示されるREFとは何ですか?
参考値REF(REFERENCE)を意味します。保証値の100~500N以外の数値の場合にREFと表示されます。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる際の声のかけ方はどうすればよいですか?
「噛む力の最大値を測定します。ゆっくと噛み締められる範囲で噛んでください。」など、患者が勢いよく噛んで歯を傷めないように注意してください。 詳細表示
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