【グルコセンサー全般】検査前にやってはいけない事はありますか?
咀嚼検査前に飲食をしないでください。 飲食物が口腔内に残っている場合は,検査前に数回(3回以上)洗口してから測定してください。尚,ミネラルウォーターでも味付きの製品では測定値に影響が出る可能性があるため,飲むのは控えるようにしてください。 詳細表示
あります。 ペーパーホルダの印刷面を上向きにして口腔内に挿入してください。 裏表を逆にしてデータを採得すると、スキャンして取り込まれたデータの左右が口腔内と逆になってしまいます。 この場合、ソフトウェア上で左右を反転表示することはできますが、データ採得時に裏表を逆にして採取したことを把握していないと、診断において... 詳細表示
【グルコセンサー全般】電池が切れてしまった場合、付属のUSBケーブルで本製品とPCを接続して使用できますか?
USBケーブルを接続して電源を供給することはできません。 新しい電池と交換してください。 USBケーブルは測定データを本製品からPCへ送信するために使用します。 詳細表示
【グルコセンサー全般】GS-Ⅱセンサーチップの使用期限を教えてください。
未開封で1年半(18か月)です。 開封後は約3ヶ月です。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーを50回を超えて使用するとどうなりますか?
51回目の測定時にはディスプレイに「センサーシートを交換してください」という表示が出て、測定することができなくなります。 詳細表示
【GOKURI】EAT-10や聖隷式嚥下質問紙と嚥下音との相関はありますか?
「EAT-10」や「聖隷式嚥下質問紙」は自覚症状に基づく主観的評価であり、嚥下音は音や振動に基づく客観的評価であり、現在のところ明確な相関は得られていません。 一方で、質問紙によるスクリーニングで自覚症状を把握し、電子聴診による頸部聴診で自覚しにくいリスクを客観的に評価することで、嚥下機能をより総合的に評価する... 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる際の声のかけ方はどうすればよいですか?
「噛む力の最大値を測定します。ゆっくと噛み締められる範囲で噛んでください。」など、患者が勢いよく噛んで歯を傷めないように注意してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】カバー、センサーは、咬合力が強い方が噛んでも破損しないですか?
通常使用では破損しないような材質、厚みで設計していますが、噛み方(せん断力のかかり方)や歯の形状によっては、カバー、センサーが破損する可能性もあります。 詳細表示
【JMS舌圧測定器】画面に3-Aと表示されました。どうすればよいですか?
修理が必要です。お買い求めいただいた歯科商店に修理をご依頼ください。 詳細表示
製造から2年です。 但し、正規の方法で保存され、アルミシートが未開封の場合に限ります。 詳細表示
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