【モーショントレーナーMT-1】有歯顎でもオトガイ部にターゲットLEDを貼り付けて測定してもいいのでしょうか?
ターゲットLEDを前歯部に貼り付けることで詳細な解析を実施できるため、基本的に前歯部に貼り付けることを推奨します。 前歯部にシーネを接着することができない場合はオトガイ部分にターゲットLEDを貼り付けて計測することも可能ですが、前歯部への装着と比較し解析精度が劣る事をご了承ください。また、皮膚に皮脂や化粧等... 詳細表示
【モーショントレーナーMT-1】LEDアダプタの電池は何時間くらい使用できますか?
アルカリ電池では約50時間、マンガン電池で約20時間程度使用できます。 収納の際に誤ってボタンを押したままにしてしまうと電池の消耗が早くなりますのでご注意ください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】検査前にやってはいけない事はありますか?
咀嚼検査前に飲食をしないでください。 飲食物が口腔内に残っている場合は,検査前に数回(3回以上)洗口してから測定してください。尚,ミネラルウォーターでも味付きの製品では測定値に影響が出る可能性があるため,飲むのは控えるようにしてください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムの噛み方にコツはありますか?
日常的に患者さんが行っている咀嚼状態で検査することが必要です。主咀嚼側で20秒間咀嚼します。 またなるべく自然な状態で噛んでください。 日常グミを食べない患者さんもいると思われることから、測定前に咀嚼練習も可能なように1袋に複数のグルコラムを封入しております。1~2回程度、患者さんにグルコラムを咀嚼して慣れて... 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムをうまく噛み砕けない患者さんでも、通常どおりの検査方法をおこなう必要はありますか?
通常どおりの検査方法をおこなう必要があります。 グミを噛み慣れていない方の場合は、検査前にグミを噛む練習をしていただいてください。 ※通常どおりの検査方法とは グルコラムを20秒間咀嚼後、口に含んだ水と共にグルコラムを吐き出していただきます。 詳細表示
【グルコセンサー全般】センサーチップにろ液を点着しても数値が出ない原因は何ですか?
数値が出ない(測定できない)原因と対処方法については、下記添付資料を参照してください。 考えられる原因 対処方法 センサーチップの挿入向きが間違っている。 センサーチップの電極面が上向きに挿入されていることを確認してください。 センサーチップがしっかりと奥まで挿入されていない。 センサ... 詳細表示
あります。 ペーパーホルダの印刷面を上向きにして口腔内に挿入してください。 裏表を逆にしてデータを採得すると、スキャンして取り込まれたデータの左右が口腔内と逆になってしまいます。 この場合、ソフトウェア上で左右を反転表示することはできますが、データ採得時に裏表を逆にして採取したことを把握していないと、診断において... 詳細表示
オートクレーブで134℃の滅菌が可能です。 再使用する場合は必ず滅菌をしてください。 使用説明書の「お手入れの方法」を参照してください。 詳細表示
【JMS舌圧測定器】舌圧プローブや連結チューブはディスポーザブルですか?
●舌圧プローブ(ディスポーザブル) 舌圧プローブは1回の測定に使用し、再使用はできません。 ●連結チューブ(1ヵ月毎の交換) 測定誤差又は測定不能の原因となりますので、使用頻度に関わらず「個包装開封後1ヶ月毎」に交換してください。 シール部にOリングを使用しており、Oリングにシリコンオイルを用いているため、オ... 詳細表示
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