【エクザハイフレックス チューブ】消毒・滅菌方法を教えてください。
《滅菌方法》 ○・・・EOG滅菌 ×・・・オートクレーブ(変形の可能性があるため) 《薬液消毒による方法》 ○・・・次亜塩素酸ソーダ(Na)0.5%溶液 → 30分浸漬 ○・・・グルタラール(ハイドリット)2%溶液 → 30分浸漬 詳細表示
【エクザハイフレックス チューブ】その他のエクザシリーズ製品と併用できますか?
ご使用いただけます。 詳細表示
【エクザデンチャー カートリッジ】硬化を遅らせる(遅延させる)方法はありますか?
ご使用前に冷蔵庫等にいれて冷やすことで硬化遅延いたします。 詳細表示
【エクザデンチャー カートリッジ】その他のエクザシリーズ製品と併用できますか?
ご使用いただけます。 詳細表示
【エクザファスト カートリッジ 】インジェクション、レギュラータイプには、チューブタイプの品揃えはありますか?
操作余裕が少なくなってしまうため品揃えをしておりません。チェアータイムの短縮と患者さんの負担を軽減させるため口腔内保持時間を大幅に短縮させており、同時に操作余裕時間も短くなっておりますが、チューブタイプでは練和操作時間が必要なためです。 詳細表示
【エクザミックスファイン カートリッジ】硬化を遅らせる(遅延させる)方法はありますか?
ご使用前に冷蔵庫等にいれて冷やすことで硬化遅延いたします。 詳細表示
【エクザデンチャー チューブ】消毒・滅菌方法を教えてください。
《滅菌方法》 ○・・・EOG滅菌 ×・・・オートクレーブ(変形の可能性があるため) 《薬液消毒による方法》 ○・・・次亜塩素酸ソーダ(Na)0.5%溶液 → 30分浸漬 ○・・・グルタラール(ハイドリット)2%溶液 → 30分浸漬 詳細表示
可能です。 既製トレーとソフトフレックスによる単一印象も行えますが、使用するソフトフレックスの使用量が多くなります(上顎M使用で約2/3カートリッジ使用)。 このため盛り上げは迅速に行い、操作余裕時間(約1分30秒)内に口腔内に挿入してください。 詳細表示
【エクザハイフレックス カートリッジ】アドヒーシブは何を使えば良いですか?
エクザシリーズ共用のアドヒーシブ(エクザインプラントアドヒーシブを除く)をお使い下さい。フレキシコン用アドヒーシブ、シュールフレックス用アドヒーシブ、フュージョンⅡアドヒーシブは使えません。 詳細表示
【エクザハイフレックス チューブ】使用回数を教えてください。〈インジェクションタイプ〉〈レギュラータイプ〉
以下を目安にしてください。 〇トレータイプとの複合印象 1.チューブタイプの使用回数 ・片顎 40回(1回にベース、キャタリスト 各4cm計5g使用) ・全顎上 13回( 〃 各12cm計15g使用) ・全顎下 16回( 〃 各10cm計12g使用) 詳細表示
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