【シックルスケーラー】≪XPシリーズ≫ブレードの大きさはどうなっていますか?
XPシリーズは、シャープニング不要の強固なブレードで、ステンレススチールタイプに比べて薄いブレードを実現。まるで、シャープニングを施してあるスケーラーと同様の感覚で最初からご使用いただけます。 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XP Pro Thinシリーズ≫ハンドルの種類はいくつかありますか?
Xハンドル(イーグルライト Pro Thinタイプ)のみの販売になります。 詳細表示
【シックルスケーラー】錆が発生したように見える原因は何ですか?
錆ではなく、汚れが固化してしまっているケースがほとんどです。この場合、エタノールで清拭することで汚れを落とすことができます。 また、汚れの固化を防ぐためには、使用後は流水洗浄や洗浄液への浸漬、ブラシ等での清掃により極力汚れを落としてから滅菌処置を行っていただくか、すぐ洗浄できない場合は、ハイジーンプレミスト(血液... 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XPシリーズ≫スケーリングやルートプレーニングの方法を従来と変える必要はありますか?
特に必要ありません。 XPでは軽くルートプレーニングをするということだけです。より少ない力と軽いグリップ感覚で、使用していただくことが可能です。 ただし、XPシリーズは刃部が薄く硬いため、図の⇔方向などに無理な角度や力での操作を行うと、先端が破折する恐れがありますのでご注意ください。 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XPシリーズ≫滅菌やメインテナンスはどのように行えばよいですか?
従来品と同様に、通常のステンレス スチールのキュレットと同様の清掃・滅菌ができます。 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XPシリーズ≫管理の仕方はどうなりますか?
XPシリーズをはじめとするハンドインスツルメントは、刃部損傷、破折を防ぐため、カセットに入れて刃部同士が当たらないことを確認し、洗浄(超音波、ウォッシャーディスインフェクター)、滅菌(オートクレーブ)などを行い取り扱ってください。 詳細表示
【ファイル ハーシュフェルト】血液などの付着物が付着した際、使用後はどのようにすればよいですか?
インスツルメント使用後は、すぐに抗菌効果及び防錆効果のある洗浄剤に浸漬し、その後、超音波洗浄器・ブラシなどを用いて洗浄し、付着物を完全に除去してください。洗浄剤としては酵素系洗浄剤(ハイジーンウォッシュなど)をお勧めします。 その後、消毒・滅菌を行ってください。 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XPシリーズ≫ステンレスやカーボンのキュレットとはどのような点で異なりますか?
XPは特殊技術によりステンレススチールを強化し、さらに、ダイヤモンドのように硬い層でコーティングが施されています。 詳細表示
【シックルスケーラー】Xハンドル(イーグルライト)、またはカラーハンドルの柄が破折する原因は何ですか?
フェノール系の成分を含有する薬液等に浸漬を行いますと、ハンドル部が破損する恐れがありますので、ご使用は避けてください。 詳細表示
耐熱温度は175℃です。 175℃以上で劣化の恐れがあるので、滅菌時の温度及び乾燥時の温度を 175℃以上に上昇させないように注意してください。 詳細表示
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