【シックルスケーラー】≪XP2/XP2 ProThinシリーズ≫ 特長を教えてください。
米国アメリカンイーグル社による「SQUARED テクノロジー」(研磨技術)と「XPテクノロジー」プラズマフュージョン(特殊加工)により、カッティングエッジの仕上がりが滑らかで耐久性が高く、シャープニング直後のような切れ味が持続するシャープニングフリータイプであることが最大の特長です。 「SQUARED テクノロ... 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XP/XP ProThinシリーズ≫ 特長を教えてください。
米国アメリカンイーグル社による独自の技術「XPテクノロジー」によって誕生したXPシリーズは、ブレードへのプラズマ フュージョン(特殊加工)によってダイヤモンドのような硬い表面を持ち、ブレードの耐久性をアップ。シャープニング直後のようなシャープさを持続できるシャープニング フリーのスケーラーを実現しました。 XP... 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XP/XP ProThin/XP2/XP2 ProThinシリーズ≫ 滅菌方法やメンテナンス方法を教えてください。
ハンドインスツルメントは、従来品と同様に、刃部損傷や破折を防ぐため、カセットに入れて刃部同士が当たらないことを確認して、洗浄(超音波、ウォッシャーディスインフェクター)、滅菌(オートクレーブ)などを行ってください。 ※以下の製品及び仕様と共通のFAQです。 ・【グレーシー ディープポケット】≪XP/XP2シリ... 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XP/XP ProThin/XP2/XP2 ProThinシリーズ≫ ステンレスやカーボンのキュレットとの違いは何ですか?
XP/XP2シリーズは特殊技術によりステンレススチールを強化し、さらに、ダイヤモンドのように硬い層でコーティングが施されています。 また、シャープニング不要である為、シャープニングで失われる分のブレード幅を削減してつくられています。新品時から薄く細いブレード形状に仕上げているため、歯周ポケットへの挿入を負担なく... 詳細表示
【グレーシー アクセス】ステンレススチールと、XP/XP2シリーズの違いを教えてください。
従来のステンレススチールはシャープニングが必要であるのに対し、XP/XP2シリーズは、「XPテクノロジー」によってシャープニングが不要になったインスツルメントです。 XPテクノロジーによるプラズマフュージョン加工(窒化チタンによるコーティング)でTALON TAOUGHのステンレススチールを薄く硬い層で覆うこと... 詳細表示
大きな歯石を細かく砕き、スケーラーやキュレットで除去しやすくするために使用します。操作中に水が出る超音波スケーラー・エアスケーラーが使用できない方にもご使用いただけます。 また、滑沢になり探知しにくくなった歯石表面を粗造化することができます。 詳細表示
【グレーシー アクセス】Xハンドルの取り扱いで注意することはありますか?
以下の内容はXハンドルの破損等の原因となり得ますので、ご注意ください。 ①フェノール系の成分を含有する薬液等に浸漬を行いますと、ハンドル部が破損する恐れがありますので、使用しないでください。 ②140℃以上でXハンドルが変色・変形する恐れがあるので、滅菌時の温度及び乾燥時の温度を滅菌温度以上に上昇させないでく... 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XP/XP ProThin/XP2/XP2 ProThinシリーズ≫ XPとXP2の違いを教えてください.
XP2/XP2 ProThinは「XPテクノロジー」によるプラズマフュージョン加工(特殊加工)の前段階で、「SQUARED テクノロジー」(研磨技術)による鏡面研磨工程を行うことによって、ブレードが高品質かつ高精度に鏡面研磨され、ブレード摩耗の原因となる刃こぼれが起こりにくい滑らかなブレードの仕上がりとなりました... 詳細表示
【ファイル ハーシュフェルト】滅菌作業時の注意点を教えてください。
滅菌は、高圧蒸気滅菌にて行ってください。乾熱滅菌は高温になり劣化・変色の原因となるので行わないでください。 175℃以上で劣化の恐れがあるので、滅菌時の温度及び乾燥時の温度を 175℃以上に上昇させないようにご注意ください。 オートクレーブ滅菌の場合、機種・条件によっては滅菌バッグが湿った状態で乾燥工... 詳細表示
滅菌は、高圧蒸気滅菌にて行います。条件は、以下のいずれかで行ってください。 ・115~118℃で 30 分 ・121~124℃で 15 分 ・126~132℃で 10分 175℃以上で劣化の恐れがあるので、滅菌時の温度及び乾燥時の温度を 175℃以上に上昇させないようにご注意ください。 ま... 詳細表示
41件中 1 - 10 件を表示