【インスツルメントカセット10本用】使用できない洗浄剤はありますか?
塩素系薬液、過酢酸製剤、クロルヘキシジングルコン酸塩液、グルタラール製剤、フラタール製剤の使用は避けてください。また、アルカリ洗浄剤を使用するとステンレスに茶色の汚れが付着することがありますのでご注意ください。 詳細表示
各製品の全長は、下記、添付資料を参照してください。 詳細表示
【グレーシー アクセス】ステンレススチールと、XP/XP2シリーズの違いを教えてください。
従来のステンレススチールはシャープニングが必要であるのに対し、XP/XP2シリーズは、「XPテクノロジー」によってシャープニングが不要になったインスツルメントです。 XPテクノロジーによるプラズマフュージョン加工(窒化チタンによるコーティング)でTALON TAOUGHのステンレススチールを薄く硬い層で覆うこと... 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XPシリーズ≫洗浄、滅菌時に気を付けることがあれば教えてください。
XPシリーズをはじめとするハンドインスツルメントは、刃部損傷、破折を防ぐため、カセットに入れて刃部同士が当たらないことを確認し、洗浄(超音波、ウォッシャーディスインフェクター)、滅菌(オートクレーブ)などを行い取り扱ってください。 詳細表示
【グレーシー ディープポケット】≪XPシリーズ≫通常のキュレットより鋭くなっているのはなぜですか?
より効果的にルートプレーニングを行なうためには、より鋭く精巧でスムーズなカッティングエッジに仕上げる必要があるためです。 従来のステンレス鋼素材では、鈍化が早くなるなどの問題がありましたが、 XPシリーズは、XPテクノロジーで非常に硬い材質のインスツルメントを実現することができました。そのため、最初から鋭い刃を... 詳細表示
【グレーシーキュレット】≪XPシリーズ≫滅菌やメインテナンスはどのように行えばよいですか?
従来品と同様に、通常のステンレス スチールのキュレットと同様の清掃・滅菌ができます。 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XPシリーズ≫スケーリングやルートプレーニングの方法を従来と変える必要はありますか?
特に必要ありません。 XPでは軽くルートプレーニングをするということだけです。より少ない力と軽いグリップ感覚で、使用していただくことが可能です。 ただし、XPシリーズは刃部が薄く硬いため、図の⇔方向などに無理な角度や力での操作を行うと、先端が破折する恐れがありますのでご注意ください。 詳細表示
【ラウンドエキスカベーター】滅菌、消毒方法を教えてください。
【滅菌】 オートクレーブ、ケミクレーブ、EOGによる滅菌が可能です。 ・ オートクレーブ: 115~118℃で30分、または 121~124℃で15分、または126~132℃で10分。 ・ ケミクレーブ、EOGの滅菌方法は、各製造業者の指示に従ってください。 ※劣化の恐れがありますので... 詳細表示
各製品の材質は、下記、添付資料を参照してください。 詳細表示
マーカー部分は樹脂であるため、他のインスツルメント等との接触によりマーカーに切れ目がつき、その後の使用や滅菌過程で切れ目が広がり、剥がれる可能性があります。また、高温での滅菌、乾燥による樹脂の劣化も考えられます。 ●注意点 ・清掃の際はワイヤーブラシ・ヤスリなどの鋼製工具を使用せず、柔らかいブラシを用いて... 詳細表示
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