【ファイル ハーシュフェルト】滅菌作業時の注意点を教えてください。
滅菌は、高圧蒸気滅菌にて行ってください。乾熱滅菌は高温になり劣化・変色の原因となるので行わないでください。 175℃以上で劣化の恐れがあるので、滅菌時の温度及び乾燥時の温度を 175℃以上に上昇させないようにご注意ください。 オートクレーブ滅菌の場合、機種・条件によっては滅菌バッグが湿った状態で乾燥工... 詳細表示
カッティングエッジが複数あるため、シャープニングが困難なインスツルメントです。切れ味が鈍化してきた際は、お買い替えをお願いします。 詳細表示
【ラウンドエキスカベーター】種類の使い分けはどうなりますか?
・ストレート : 見える部位(前歯隣接面等)の軟化象牙質の除去。 ・カーブ : 見えにくい部位(臼歯隣接面等)の軟化象牙質の除去。 ※ストレートとカーブの2種類の刃先により、磨きにくい舌側面や遠心面などの軟化象牙質も容易に形成できます。 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XPシリーズ≫管理の仕方はどうなりますか?
XPシリーズをはじめとするハンドインスツルメントは、刃部損傷、破折を防ぐため、カセットに入れて刃部同士が当たらないことを確認し、洗浄(超音波、ウォッシャーディスインフェクター)、滅菌(オートクレーブ)などを行い取り扱ってください。 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XP ProThin/XP2 ProThinシリーズ≫ 番手のラインナップを教えてください。
グレーシーアクセスのProThinタイプは、以下の4種類です。 ・GA1-2(前歯部) ・GA7-8(臼歯部) ・GA13-14(臼歯部遠心) ・GA15-16(臼歯部近心) 詳細表示
【インスツルメントカセット10本用】交換用ラバーはどのように取り付けますか?
以下の写真を参考に、ラバーをはめる位置(カセットの抜き穴の位置)を確認し、交換してください。 また、お使いのインスツルメントの形状に合わせてラバーをはめる位置を自由に調節いただくことも可能です。 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XPシリーズ≫通常のキュレットより鋭くなっているのは何故ですか?
より効果的にルートプレーニングを行なうためには、より鋭く精巧でスムーズなカッティングエッジに仕上げる必要があるためです。 従来のステンレス鋼素材では、鈍化が早くなるなどの問題がありましたが、 XPシリーズは、XPテクノロジーで非常に硬い材質のインスツルメントを実現することができました。そのため、最初から鋭い刃を... 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XP/XP2シリーズ≫ 保管方法を教えてください。
XPシリーズをはじめとするハンドインスツルメントは、刃部損傷、破折を防ぐため、カセットに入れて刃部同士が当たらないことを確認して保管してください。 ※以下の製品及び仕様と共通のFAQです。 ・【グレーシー ディープポケット】≪XP/XP2シリーズ≫ ・【グレーシーキュレット】≪XP/XP2シリーズ≫ ・【... 詳細表示
【グレーシー アクセス】≪XP2/XP2 ProThinシリーズ≫ 特長を教えてください。
米国アメリカンイーグル社による「SQUARED テクノロジー」(研磨技術)と「XPテクノロジー」プラズマフュージョン(特殊加工)により、カッティングエッジの仕上がりが滑らかで耐久性が高く、シャープニング直後のような切れ味が持続するシャープニングフリータイプであることが最大の特長です。 「SQUARED テクノロ... 詳細表示
【ラウンドエキスカベーター】滅菌、消毒方法を教えてください。
【滅菌】 オートクレーブ、ケミクレーブ、EOGによる滅菌が可能です。 ・ オートクレーブ: 115~118℃で30分、または 121~124℃で15分、または126~132℃で10分。 ・ ケミクレーブ、EOGの滅菌方法は、各製造業者の指示に従ってください。 ※劣化の恐れがありますので... 詳細表示
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