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練和不足となった場合、以下のことが懸念されます。 1.硬化時間の遅延 2.硬化物強度の低下 3.補綴装置の早期脱落(本来の製品性能が発揮出来ない) ※適正練和方法: 練和紙を広く使い、円を描くようにして10秒間しっかり練り込んでください(プラスチックスパチュラが少々しなる程度力を加えて練和ください)
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