液は0℃以下になると粘性が高くなって凍結し、解凍しても使用できなくなるため、5℃以上の場所で保管してください。直射日光、高温多湿の場所を避けて、室温で保管してください。 詳細表示
温度が低い場合、高い場合ともに面あれの可能性があります。インゴットの種類、リングのサイズにより温度プログラムが変わります。プレス機の温度プログラムをご確認ください。 詳細表示
プレス温度が高すぎる場合、バリ等、鋳型割れ発生が高まります。 詳細表示
【LiSi プレスベスト】なめられ(鋳造欠陥)が発生する原因を教えてください。
パターンの焼却不足の場合、発生する可能性があります。リングファーネスに複数のリングを入れる場合は、焼却時間を延ばしてください。プレス温度が低い場合、なめられが発生する可能性があります。プレスファーネスの校正を行い、温度が適正なことを確認したうえで必要であればプレス温度を上げてください。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】インレーを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
Inシェードのご使用を推奨いたします。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】レイヤリングに使用する陶材を教えてください。
イニシャル LiSi陶材を推奨いたします。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ステイニングに使用する陶材を教えてください。
イニシャルIQ ラスターペースト、イニシャル スペクトラムステインを推奨いたします。 詳細表示
【LiSi プレスベスト】鋳型が割れる(クラックが入る)原因は何ですか?
電気炉からプレス機にセットする間に鋳型が冷えてしまうと割れの原因になります。埋没材は5mm以上の厚みを確保して埋没してください。厚みが薄いとプレス時の突き抜けの原因になります。室温から鋳型を焼却する(特に寒い日)と鋳型にクラックが入ることがあります。電気炉が850℃になってから鋳型を投入してください。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ラミネートベニアを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
HTシェードのご使用を推奨いたします。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】レイヤリング法でクラウンを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
LTシェード(LT-A、B、C、D)、MOシェードのご使用を推奨いたします。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
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